一ヶ月の展示を終えて。
何の影響力もなく、何の反響もなく。
特に褒められたりもせず、
静かに始まり、波を立てず、終われました。
また「静かにやれたらナ」と思ってます。
“That’s part of our world”(きょう、世界ではこんなこともありました)ダン・ラザー
“That’s the way it is” (きょうはこんなところです)ウォルター・クロンカイト
暗い部屋(?)8月の展示はココでやります。
普段の営業よりも暗くなっているハズです。
カメラオブスキュラの疑似体験の様にしたいなと思いながら思案中です。
暗闇に浮かび上がる画像、スライドショウの様に。
でも、コリャ、カウンターで酔いつぶれた目線だなぁ(実際はそうではありません)
8月の展示にあわせて8月の週末(土曜日)はスライドショウライヴの日にしようと画策しています。
特に最終週(8/28)は「スライドショウ ライヴ」です。
ある年代の人(そうでもないのかな?)にとって ”バンド” って魅力的なコトバだと思います。
昔ヤってたとか、やりたかったナぁなど過ごした時間によって違いはありますが、ポジティヴな印象があると思います。
それは、”みんなで音を出す” ってとても魅力的だからだと思ってます。
“みんなで音を出す” ってとても魅力的だからライヴに人が集まるんだと思います。
今回は、”みんなで絵を出す” ってバンドです。
スリーピースで演奏(?)の予定です。
今からワクワクしてます。
タブン一番ワクワクしてるのは自分だと思います。
再来月(8月)に Bar count zero にて展示を予定しています。
それに伴い “Projection” を8月の毎週土曜日に開催しようと思います。
最終週は特別プログラムを考えております。
詳細追ってお知らせします。