Flavor of a lie
デジタル写真を見ているとなんだか「嘘をつかれている」気分になるときがある。
雑誌を視ていても同じ様な気分になるときがある。
雑誌の時のそれはトリミング、または掲載されない別カット等
ママ、理由が判る気がするが、デジタル写真のそれは一体何なんだろう?
絵画で言うとウソつきの描いたフォトリアリズム (SUPERREALISM?) の様だ。
気のせいではない気がする。
Born in Heaven (天国うまれ)

幻は とっとと 消えて無くなれ
夢なら このまま ずっと覚めるな
ドンキホーテ サンチョパンサ ロシナンテ & 俺
ふるさと遠く 天国うまれ
叶わない恋もある あきらめてしまえ
叶わない夢はない あきらめるな
ドンキホーテ サンチョパンサ ロシナンテ & 俺
ふるさと遠く 天国うまれ
チンタッタ 3拍子で ブラリブラリ行こう
待たせておきな 明日なんか
ドンキホーテ サンチョパンサ ロシナンテ & 俺
ふるさと遠く 天国うまれ
へんな名前をつけて 呼び合ってみよう
笑えて泣ける へんな名前
ドンキホーテ サンチョパンサ ロシナンテ & 俺
ふるさと遠く 天国うまれ
甲本ヒロト/天国うまれ
Song of ”Drops”「ドロップスのうた」
「ドロップスのうた」
まど・みちお作詞/大中恩作曲
むかし 泣き虫かみさまが
朝やけ見て 泣いて
夕やけ見て 泣いて
真っ赤な涙が ポロン ポロン
黄色い涙が ポロン ポロン
それが世界中に 散らばって
今では ドロップス
子どもがなめます ペロン ペロン
おとながなめます ペロン ペロン
むかし 泣き虫かみさまが
悲しくても 泣いて
うれしくても 泣いて
すっぱい涙が ポロン ポロン
あまい涙が ポロン ポロン
それが世界中に 散らばって
今では ドロップス
子どもが食べます チュルン チュルン
おとなが食べます チュルン チュルン
future
「なるべき理想の自分」は、写真や静止画のように時間が止まったイメージとして描かれ、その中で生きる時間を持ちません。理想の自分になれた瞬間が来ない限り、現在は仮の時間であり、そのためには1秒でも早く走らなければならなくなります。こうして人は「今を生きる事」を知らなくなります。
http://twitter.com/hsinri






